Schroders

あなたはいま、本当に必要な資産運用ができていますか?

どんな市場環境でも安定した収益成長を維持し、さまざまなリスク要因にほんろうされない投資を目指したい。資産運用をしている誰もが、そのように考えていることでしょう。でも実際のところは、なかなか難しいものです。何が起こるか先が読めない、これからの時代を上手に乗り切るための、新しい資産運用をお伝えします。

投資家3,000人の本音!

3,000人の投資家に聞きました。

投資信託を購入する際、不安を感じる点は何ですか。

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投資のタイミングや市場環境に応じて資産配分を変更することが難しい
64%
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経済・金融市場の情報や専門知識が不足している
37%
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どの商品を選んでよいかわからない
29%
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特に不安を感じない
15%

(複数回答)

投資信託の特長の一つが、専門家による資産運用ですが、最終的に投資信託の売り買いや、購入した投資信託の資産配分の見直しを行うのは個人です。しかし、市場へ常に気を配り、刻々と変化する世界経済や金融市場に対応するのは困難と言えるでしょう。

実際に投資信託の購入時の不安点を聞いたところ、「投資のタイミングや投資した後の資産配分の見直しが難しい」との答えが6割に達しました。

出所:モーニングスター社とシュローダー・インベストメント・マネジメント協働実施「第1回投資家意識調査」(2015年3月、有効回答数3,140件)
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3,000人の投資家に聞きました。

投資信託を選ぶ際、重視する点は何ですか。

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投資信託を購入する際、どの程度の利回り水準を期待しますか。

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資産運用を考えるとき、気になるのが「運用利回り」ではないでしょうか。日本では長らくデフレとともにゼロ金利が続き、現在ではマイナス金利政策の導入により、利回りを重視する投資家がさらに増えています。投資信託の運用利回り水準については、投資家の多くが5%前後を期待しています。

一方、より高い利回りを追求するあまり、投資先の資産に偏りが生じて、自分でも意図しないリスクを取ってしまっているケースも考えられます。

出所:モーニングスター社とシュローダー・インベストメント・マネジメント協働実施「第1回投資家意識調査」(2015年3月、有効回答数3,140件)
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3,000人の投資家に聞きました。

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国内外の株式や債券などに分散投資しつつ、あらゆる市場環境に合わせて、資産配分を調整する機能を備えた「資産配分おまかせ」ファンドが、いま世界的に脚光を浴びています。
今回の意識調査でも、投資の経験年数や金額にかかわらず、投資家の実に半数が資産運用のプロの力を活かして、市場の変化に対応するファンドに関心があると答えています。

さらに、リスクを抑えるために、市場環境に合わせて資産配分を柔軟に調整するだけでなく、投資家の要望に応えた、利回り重視の「資産配分おまかせ」ファンドが注目されています。

出所:モーニングスター社とシュローダー・インベストメント・マネジメント協働実施「第1回投資家意識調査」(2015年3月、有効回答数3,140件)
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市場の変化に対応するため、プロの力を活かした資産運用を。 時代の変化に負けない資産運用を、はじめてみませんか?

資産を大きく減らさないようにしながら、利回りを確保したい。市場環境を見極めて、投資先の
資産配分を調整してほしい。そんな投資家の声にお応えするファンドです。

シュローダー・インカムアセット・アロケーション
運用会社
投資先
運用手法
これからは、利回りと安定運用の両立
シュローダー× モーニングスター 特別対談

※「シュローダー・インカムアセット・アロケーション(毎月決算型) /(1年決算型)Aコース(為替ヘッジなし) / Bコース(為替ヘッジあり)」を総称して「シュローダー・インカムアセット・アロケーション」、「グランツール」または「当ファンド」と表記する場合があります。

【ファンドの費用】◎〈申込時〉購入時手数料:購入申込日の翌営業日の基準価額×3.24%(税抜3.00%)以内 ◎〈保有期間中(信託財産から負担)〉信託報酬:純資産総額×年率1.674%(税抜1.550%)/その他の費用・手数料:●当ファンド:純資産総額×年率0.108%(税抜0.100%)以内の監査費用等。●投資対象ファンド:総資産総額×年率0.06%程度。その他、当ファンドにかかる組入有価証券の売買委託手数料等は運用状況等により変動しますので、事前に料率、上限額等を示すことができません。◎〈換金時〉信託財産留保額:換金申込日の翌営業日の基準価額×0.3%。※費用の合計額は、投資者の皆様がファンドを保有する期間等に応じて異なりますので、事前に示すことができません。
【ファンドの主な投資リスク】<基準価額の変動要因>●ファンドはマザーファンドへの投資を通じて、主に有価証券に投資する投資信託証券に投資することにより、主に株式および公社債等を実質的な投資対象としますので、組入株式や組入公社債の価格下落、発行体の倒産および財務状況の悪化等の影響により、ファンドの基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替の変動により損失を被ることがあります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドは預貯金と異なります。ファンドの運用による損益はすべて投資者に帰属します。●分配金は、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われるとその金額相当分、基準価額は下がります。また、必ず支払われるものではなく、金額も確定しているものではありません。◎〈価格変動リスク〉株式の価格変動により、基準価額が下落することがあります。◎〈金利変動リスク〉公社債の価格の下落により、基準価額が下落することがあります。◎〈信用リスク〉公社債の発行体の債務不履行や、株式発行企業の経営不安や倒産等により、基準価額が下落することがあります。◎〈為替変動リスク〉為替の変動により損失を被ることがあります。
【お申込みに際してのご注意】投資信託は、金融機関の預貯金と異なり、元金および利息が保証されている商品ではありません。投資信託は、預金または保険契約ではなく、預金保険および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。投資信託は、銀行等登録金融機関でお申込みいただいた場合は、投資者保護基金の支払対象ではありません。お申込みの際は、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)」の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
●本ページはシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社が作成したページであり、金融商品取引法に基づく開示資料ではありません。本ページは、信頼できると考えられる情報に基づいて作成しておりますが、情報の正確性あるいは完全性についてはこれを保証するものではありません。また、将来の投資成果を示唆あるいは保証するものではありません。本ページの記載事項は弊社の許諾なく複製・改変による第三者への提供・公開を禁じます。本ページ中シュローダー/
Schrodersとは、シュローダーplcおよびシュローダー・グループに属する同社の子会社および関連会社等を意味します。