臨時レポート

日本株式運用責任者に聞くこれからの日本株式市場一問一答

2014年11月12日

前田 正吾

前田 正吾

取締役 日本株式運用統括

日銀による予想外の追加金融緩和の決定と、年金積立管理運用独立行政法人(GPIF)の基本ポートフォリオの見直しによる株式への期待感が高まり、足元では日本株式市場は大幅高、外国為替市場では円安が進行しました。

そこで、シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社の日本株式運用責任者である前田正吾が、これからの日本株式市場の見通しを解説いたします。

本資料はシュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社が作成したものです。本資料は投資に係る参考情報を提供することを⽬的とし、特定の有価証券や市場セクターの勧誘や推奨を⽬的として作成したものではありません。また、当社が販売会社として直接説明するために作成したものではありません。当資料の⾒解は作成時点の当社の意見・見解を反映したものであり、意見・見通しは市場環境や経済状況によって将来予告なく変更されることがあります。また、記載されている情報の正確性、完全性などについて保証するものではなく、それを使用したことによる結果について何ら保証するものではありません。過去の実績は将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。