こつこつとした収益と価格の安定感が期待できる

シュローダーYENターゲット(1年決算型)/(年2回決算型)

 

 

 

Morningstar Award “Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar, Inc. に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2019年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。バランス(安定)型 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド265本の中から選考されました。

ファンドの魅力

 中長期の収益目標

世界の株式、債券、通貨など様々な資産に分散投資し、中長期(おおむね3年~5年)で日本の短期金利*1を年率4%程度*2上回る収益の獲得を目指します。

*1 日本円TIBOR(3 ヵ月)。*2 信託報酬(年率1.133%(税込))控除前のベース。※収益目標は、中長期(おおむね3年~5年)を想定した場合の目標水準(年率、信託報酬控除前)であり、単年で達成することを保証する運用ではありません。市場環境によっては損失が発生する可能性があります。

 

 基準価額の下落抑制

市場環境の変化に合わせた機動的な資産配分の変更などにより、基準価額の下落を抑えつつ安定的な運用成果を目指します。

安定的に推移する基準価額

シュローダーYENターゲットの基準価額は設定日以降、世界的に株式市場が下落するなかでも、相対的に安定的に推移しています。

シュローダーYENターゲットの基準価額の推移
(2017年4月5日(設定日)~2019年10月31日、1年決算型の分配金再投資基準価額)

中長期の収益目標を上回る運用実績(類似ファンド)

長期での運用の参考として、シュローダーYENターゲットと同じ運用チームが運用する類似ファンド*2をみると、世界的に市場環境が不安定ななかでも中長期の収益目標を上回る安定的な運用実績を残しています。

[ご参考] 類似ファンドの運用実績と収益目標の推移
(2008年11月末~2019年10月末、円ベース)
出所:シュローダー、ブルームバーグのデータを基にシュローダー作成。*1 期間:2018年1月31日~2018年12月26日。*2 類似ファンド:Schroder International Selection Fund - Japan DGF I share class(ルクセンブルグ籍、運用報酬控除前、円ベース、運用開始日:2008年12月1日)、当ファンドと運用目標とリスク水準が同一で、投資対象が完全には一致しない戦略で運用するファンド、2008年11月末=100として算出。※日本株式:東証株価指数(TOPIX)、世界株式:MSCIワールド・インデックス、いずれもトータルリターン。分配金再投資基準価額は税引前分配金を再投資したものとして計算しています。基準価額は信託報酬控除後の値です。騰落率は実際の投資家利回りとは異なります。収益目標はシュローダー算出。リスク(価格変動)は月次リターンの標準偏差を年率換算したものです。

スペシャルコンテンツ

働く女性4人がdiscussion
マネーガールズトーク

おいしいものも食べたいし、旅行もしたい、お金が足りないこと自体が悩みの20代。婚活を始める前に貯金はできているのか!?と聞かれれば答えはノーの30代。家族と過ごす日常生活のなかで老後の不安がちらつきはじめる40代。
お金の悩みは年代ごとに異なり、なかなか人に話せないのが本当のところでしょう。そこで今回は、20代から40代の働く女性に、リアルな私生活の悩みについて語ってもらいました。

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ファンドの投資リスク・費用、最新の基準価額については以下をご参照ください。

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※上記の目標数値は将来、見直されることがあります。上記数値はあくまでも目標であり、常に一定であること、あるいは目標値が達成されることのいずれも約束するものではありません。上記数値が達成されるかどうかを問わず、実際の運用成果がマイナスとなる可能性があります。ファンドを保有した場合の収益率を示唆あるいは保証するものではなく、投資者毎の購入・換金のタイミングおよび保有する期間に応じて収益率は異なります。資金動向、市場動向、信託財産の規模等によっては、上記のような運用ができない場合があります。シュローダーYENターゲット(1年決算型)/(年2回決算型)は、「シュローダーYENターゲット」または「ファンド」または「当ファンド」と表記する場合があります。イラストはイメージです。
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