アジアパシフィック地域の勝ち組企業に厳選投資

シュローダー・
アジアパシフィック・
エクセレント・カンパニーズ

 

 

 

モーニングスター アワード ファンド オブ ザ イヤー 2017およびファンド オブ ザ イヤー 2019は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、それぞれ2017年、2019年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式(グローバル)型 部門は、2017年12月末において当該部門に属するファンド493本の中から、ESG型 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド103本の中から選考されました。

 Morningstar Award “Fund of the Year 2017”および“Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

ファンドのポイント

「持続的成長」が期待されるアジアパシフィック地域で
将来の勝ち組企業を厳選

※上記は当社の見解であり、必ずしもすべての場合に当てはまるとは限りません。図はイメージです。

ポイント1  投資対象

持続的成長が期待されるアジアパシフィック地域

アジアパシフィック地域の魅力

成長=「人口」×「消費」×「イノベーション」

アジアパシフィックの経済規模と株式時価総額の推移(2000年~2024年(予想))

出所:ブルームバーグ、IMF、各種資料を基にシュローダー作成。(グラフ)アジアパシフィックはMSCI ACアジアパシフィック・インデックス構成国。経済規模は名目GDP、時価総額はMSCIインデックスを使用、ともに米ドルベース。2000年を100として指数化。上記は過去の実績であり、将来の推移を示唆・保証するものではありません。

ポイント2 銘柄選択

持続的成長が可能な将来の勝ち組企業を厳選するためESGの観点を加味

伝統的な企業評価の尺度+ESG

当ファンドは、銘柄選択にあたって、伝統的な企業評価に加えて、ESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))の観点を加味し、持続的成長が可能な将来の勝ち組企業=「エクセレント・カンパニー」に厳選投資することで、中長期的な信託財産の成長を目指します。

※上記はESGを銘柄選択に取り入れる考え方をイメージ図で示したものであり、当ファンドの運用プロセスを示したものではありません。イラストはイメージです。