アジアパシフィック地域の持続的成長企業に投資

シュローダー・
アジアパシフィック・
ESGフォーカス・ファンド
(資産成長型)/(予想分配金提示型)

 

 

 

モーニングスター アワード ファンド オブ ザ イヤー 2017およびファンド オブ ザ イヤー 2019は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、それぞれ2017年、2019年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。国際株式(グローバル)型 部門は、2017年12月末において当該部門に属するファンド493本の中から、ESG型 部門は、2019年12月末において当該部門に属するファンド103本の中から選考されました。

 Morningstar Award “Fund of the Year 2017”および“Fund of the Year 2019”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。

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ファンドのポイント1

活発な経済活動、経済成長が期待される
「世界最大の経済圏」アジアパシフィック地域に投資

今度も高い経済成長期待

アジアパシフィック地域のGDPは、2025年には世界の4割超にまで拡大すると予想されています。世界経済の中で着実に存在感を高めていきながら、今後も高い経済成長が期待されます。

RCEPにより世界最大の自由貿易圏の誕生

アジア太平洋地域での自由貿易圏の構築を目指すRCEP(アールセップ:地域的な包括的経済連携)が2020年11月に正式に合意・署名され、世界最大規模の自由貿易圏が誕生します。

 

ファンドのポイント2

ESGの観点を加味し
「持続的成長」が可能な優良企業を厳選

伝統的な企業評価の尺度+ESG

当ファンドは、銘柄選択にあたって、伝統的な企業評価に加えて、ESG(環境(Environment)、社会(Social)、ガバナンス(Governance))の観点を加味し、持続的成長が可能な将来の勝ち組企業=「エクセレント・カンパニー」に厳選投資することで、中長期的な信託財産の成長を目指します。

さまざまな課題解決が持続的成長への道

アジアパシフィック地域では、欧米諸国と比較して市場や社会環境に課題も多くみられますが、その分、今後の改善による成長余地が大きいと考えられます。

※上記はESGを銘柄選択に取り入れる考え方をイメージ図で示したものであり、当ファンドの運用プロセスを示したものではありません。イラストはイメージです。

ファンドのポイント3

決算頻度が異なる
「資産成長型」「予想分配金提示型」をご用意

資産成長型

年1回の決算時(原則6月20日。休業日の場合は翌営業日。)に収益分配を行います。なお、分配を行わないことがあります。

予想分配金提示型

原則毎月20日の決算時(休業日の場合は翌営業日。)に収益分配を行います。毎決算日の前営業日の基準価額に応じ、以下の金額の分配をめざします。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。

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