”新たな不動産投資”誕生!
「不動産投資」X「ESG」

シュローダー・
グローバル・リート
ESGフォーカス・ファンド
(資産成長型)/
(予想分配金提示型)

 

 

 

なぜ不動産投資にESGの観点が必要なのか
⼆酸化炭素の排出量が最も多い産業は不動産・建設

不動産・建設業は世界の二酸化炭素排出の大部分を占めています。世界の環境規制が強化される中、それに適用した企業こそが勝ち組になります。また、建物に関する新技術の活⽤や省エネルギーの重要性が増しています。

 

世界の二酸化炭素排出量の推移(1971年~2018年)

建物に関する省エネルギー関連の新技術の例(イメージ)

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出所:各種資料のデータを基にシュローダー作成。 ※一次エネルギー:地球環境に対して負荷の少ない自然界のエネルギー。
上記はイメージ図であり、実際とは異なる場合があります。イラストはイメージです。

なぜ不動産投資にESGの観点が必要なのか
世界の環境規制が追い風に

各国、地域の政府は、2050年までに「カーボンニュートラル」の実現を目指しており、多額の政府予算の割当や環境規制を導入する方針です。新技術の導入や修繕が実施され、グリーン認証等を取得した物件では、賃料や稼働率、価格の上昇が期待できます。

※上記はイメージ図であり、実際とは異なる場合があります。イラストはイメージです。

ファンドでは決算頻度が異なる
「資産成長型」「予想分配金提示型」をご用意

資産成長型

年1回の決算時(原則9月20日。休業日の場合は翌営業日。)に収益分配を行います。なお、分配を行わないことがあります。

予想分配金提示型

原則毎月20日の決算時(休業日の場合は翌営業日。)に収益分配を行います。毎決算日の前営業日の基準価額に応じ、以下の金額の分配をめざします。ただし、分配対象額が少額の場合には分配を行わないことがあります。

 

決算日の前営業日の基準価額と分配金額(1万口当たり、税引前)

※毎決算日の前営業日までの短期間において基準価額が急騰した場合や、毎決算日の前営業日から当該決算日までに基準価額が急落した場合等、基準価額水準や市場動向等によっては、分配金や分配原資を予め準備できないこと等から上記とは異なる少ない分配金額となる場合や分配金が支払われない場合があります。基準価額が予め定めた上記の各水準に一度到達したとしても、それ以降当該水準に応じた分配を継続するものではありません。分配により基準価額は下がるため、次回決算以降の分配金額が変動する場合があります。上記表は、一定の基準価額水準になった場合に予想される分配金額を提示したものであり、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。

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お申込みに際してのご留意事項

ファンドは、元金が保証されているものではありません。ファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。お申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目諭見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。

※本資料に記載された特定のファンドに関する情報は、本資料でご紹介する運用戦略等を説明するための参考情報として記載したものであり、当該ファンドの募集その他勧誘を目的としたものではありません。本資料は、作成時点において弊社が信頼できると判断した情報に基づいて作成されておりますが、弊社はその内容の正確性あるいは完全性について、これを保証するものではありません。本資料に示されている運用実績、データ等は過去のものであり、将来の投資成果等を示唆あるいは保証するものではありません。投資資産および投資によりもたらされる収益の価値は上方にも下方にも変動し、投資元本を毀損する場合があります。また外貨建て資産の場合は、為替レートの変動により投資価値が変動します。